Alice in Chains · 2013 · スタジオアルバム

The Devil Put Dinosaurs Hereのチューニング

E♭ Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全12曲中3曲が別のチューニングです。

The Devil Put Dinosaurs Hereのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E♭ Standard −4 ¢

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全12曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Capitol 509999 47800 2 4(2013年、EU)−4.3 ¢A 438.912−5.2から −3.0 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE♭ Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

ロサンゼルスのHenson Recording Studiosで、Nick Raskulineczと録音されました。Cantrellの肩の手術で録音が遅れた後です。チューニングはE♭ Standardですが、Hollow、Stone、Lab Monkeyは Drop C♯です。TuneLitが測定したCDは約4 ¢低く、Black Gives Way to Blueと同じです。

12曲 · 3曲は別のチューニング

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Hollow

    別のチューニング

    Drop C♯ −4 ¢実測

    メモ

    たどり着き方:アルバムのE♭ Standardから、6弦を全音下げます(E♭ → C♯)。ほかの弦はそのままです。

    SongsterrのタブではギターとベースがDrop C♯です。

  2. 2. Pretty Done

    E♭ Standard −4 ¢実測

  3. 3. Stone

    別のチューニング

    Drop C♯ −4 ¢実測

    メモ

    たどり着き方:アルバムのE♭ Standardから、6弦を全音下げます(E♭ → C♯)。ほかの弦はそのままです。

    Songsterrの両方のタブで、CantrellとDuVallとInezがDrop C♯です。

  4. 4. Voices

    E♭ Standard −4 ¢実測

  5. 5. The Devil Put Dinosaurs Here

    E♭ Standard −4 ¢実測

  6. 6. Lab Monkey

    別のチューニング

    Drop C♯ −4 ¢実測

    メモ

    たどり着き方:アルバムのE♭ Standardから、6弦を全音下げます(E♭ → C♯)。ほかの弦はそのままです。

    e-chordsはC♯ G♯ C♯ F♯ A♯ D♯と並べています。Songsterrの(自動生成)タブも同じです。

  7. 7. Low Ceiling

    E♭ Standard −4 ¢実測

  8. 8. Breath on a Window

    E♭ Standard −4 ¢実測

  9. 9. Scalpel

    E♭ Standard −4 ¢実測

  10. 10. Phantom Limb

    E♭ Standard −4 ¢実測

  11. 11. Hung on a Hook

    E♭ Standard −4 ¢実測

  12. 12. Choke

    E♭ Standard −4 ¢実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

The Devil Put Dinosaurs Hereはどのチューニングですか?

Alice in ChainsのThe Devil Put Dinosaurs Here(2013)はE♭ Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。Hollow、Stone、Lab MonkeyはDrop C♯ −4 ¢を使用。