54種類のチューニング · 22種類の楽器

すべてのチューニング

TuneLitのすべての楽器について、スタンダードと変則チューニングを、低い弦から高い弦まで全弦そろえました。カードをタップすると、そのチューニングに設定済みのチューナーが開きます。

低い音から高い音へ

すべてのチューニングを、音名つきで

チューニングごとに専用のカードがあります。タップすると、そのチューニングに設定済みのチューナーが開きます。ペグには、チューナーが弦を並べる順番どおりに音が表示されます。ギターとベースでは、いちばん太い弦から細い弦の順です。

チューニングで変わる弦は光り、その下に矢印と数字が出ます。↓2はスタンダードより半音2つ低い、↑1は半音1つ高い、ダッシュはその弦が変わらないという意味です。

ここにないチューニングが必要ですか? どのチューナーでも、チューニング全体を半音単位やセント単位でずらせます。7弦ギターのC♯ Standardや、6弦ベースのDrop Dも、2タップで設定できます。

6種類の楽器

ギター

3種類の楽器

ベース

2種類の楽器

ウクレレ

4種類の楽器

弓で弾く弦楽器

7種類の楽器

フォーク・ワールド

1種類の楽器

どんな楽器でも

クロマチック(どんな楽器でも、声でも)

クロマチックチューナー

決まった弦はありません。どんな楽器や声でも、いちばん近い音を表示します。

よくある質問

ギターでいちばん人気のある変則チューニングは何ですか?

Drop D(D A D G B E)がいちばん一般的です。変えるのは6弦だけで、全音下げます。すべての弦を半音下げるE♭ Standardが、僅差で2位です。

チューニング名の「Standard」は、どういう意味ですか?

その楽器のふつうの音の並びを、いちばん低い弦が名前の音になるようにずらしたものです。ギターのD Standardは、いつものE A D G B Eを、すべての弦で全音下げたものです。

自分のチューニングが載っていません。それでも使えますか?

たいてい使えます。どのチューナーでも、チューニングを半音単位でずらし、セント単位の微調整を加えられます。クロマチックチューナーなら、どんな音でも読み取れます。