Foo Fighters · 2017 · スタジオアルバム

Concrete and Goldのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全11曲がこれを使用。

Concrete and Goldのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全11曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、RCA 88985-45601-2+0.6 ¢A 440.211−0.6から +3.5 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

Greg Kurstinがプロデュースした、バンドがここ数年で最もヘビーに聞こえる作品です。タブ譜によると、全体を通してE Standardのままです。

11曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. T-Shirt

    E Standard実測

  2. 2. Run

    E Standard実測

  3. 3. Make It Right

    E Standard実測

  4. 4. The Sky Is a Neighborhood

    E Standard実測

  5. 5. La Dee Da

    E Standard実測

  6. 6. Dirty Water

    E Standard実測

  7. 7. Arrows

    E Standard実測

  8. 8. Happy Ever After (Zero Hour)

    E Standard実測

    メモ

    公開されたタブ譜のないアコースティック曲です。ここではアルバムのE Standardに従っています。

  9. 9. Sunday Rain

    E Standard実測

    メモ

    Taylor Hawkinsが歌い、ドラムはPaul McCartneyです。

  10. 10. The Line

    E Standard実測

  11. 11. Concrete and Gold

    E Standard実測

    メモ

    ベース奏者はDrop Dが必要です。ギタリストはE Standardのままです。

    ギターはE Standardでタブ譜に書かれていますが、ベースのタブは低い弦をDに下げており、音源でもその低いDがはっきり聞こえます。

    ベース:ベース Drop D ベースをチューニングする

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Concrete and Goldはどのチューニングですか?

Foo FightersのConcrete and Gold(2017)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。