Foo Fighters · 2007 · スタジオアルバム

Echoes, Silence, Patience & Graceのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全12曲がこれを使用。

Echoes, Silence, Patience & Graceのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全12曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、BMG Japan BVCP-21552+0.3 ¢A 440.112−0.5から +1.9 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

再びGil Nortonがプロデュースし、ラウドなシングル曲、アコースティックの曲、ピアノのバラードを混ぜています。The Pretenderを含め、すべての主要なタブ譜はE Standardです。

12曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. The Pretender

    E Standard実測

    メモ

    主要なタブ譜はE Standardです(使われることの少ないタブ譜が1つだけDrop Dと書いています)。

  2. 2. Let It Die

    E Standard実測

  3. 3. Erase/Replace

    E Standard実測

  4. 4. Long Road to Ruin

    E Standard実測

  5. 5. Come Alive

    E Standard実測

    メモ

    最も多く見られているタブ譜では、アコースティックパートのために最上弦を全音上げてF♯にしています。アルバム版のタブ譜はE Standardのままで、ボタンで開くのもこちらです。

  6. 6. Stranger Things Have Happened

    E Standard実測

  7. 7. Cheer Up, Boys (Your Make Up Is Running)

    E Standard実測

  8. 8. Summer's End

    E Standard実測

  9. 9. Ballad of the Beaconsfield Miners

    E Standard実測

    メモ

    ギタリストのKaki Kingとのアコースティックのインストです。タブ譜では両方のギターをE Standardのままにしています。

  10. 10. Statues

    E Standard実測

  11. 11. But, Honestly

    E Standard実測

  12. 12. Home

    E Standard実測

    メモ

    ピアノのバラードです。

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Echoes, Silence, Patience & Graceはどのチューニングですか?

Foo FightersのEchoes, Silence, Patience & Grace(2007)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。