Foo Fighters · 2014 · スタジオアルバム

Sonic Highwaysのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全8曲がこれを使用。

Sonic Highwaysのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全8曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、RCA 88843-09008-2−0.6 ¢A 439.88−2.3から +2.2 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

8曲はそれぞれ、アメリカの異なる都市で、地元のゲストを迎えて録音されました。すべてE Standardでタブ譜に書かれています。Rick Nielsen(Something from Nothing)とPat Smear(Congregation)がバリトンギターを加えています。

8曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Something from Nothing

    E Standard実測

    メモ

    Cheap TrickのRick Nielsenがバリトンギターを加えています。

  2. 2. The Feast and the Famine

    E Standard実測

  3. 3. Congregation

    E Standard実測

    メモ

    Zac Brownがゲスト参加し、Pat Smearがバリトンギターを弾いています。

  4. 4. What Did I Do? / God as My Witness

    E Standard実測

    メモ

    Gary Clark Jr.がギターでゲスト参加しています。

  5. 5. Outside

    E Standard実測

    メモ

    Joe Walshがギターでゲスト参加しています。

  6. 6. In the Clear

    E Standard実測

  7. 7. Subterranean

    E Standard実測

  8. 8. I Am a River

    E Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Sonic Highwaysはどのチューニングですか?

Foo FightersのSonic Highways(2014)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。