Green Day · 1990 · スタジオアルバム
39/Smoothのチューニング
E Standard、約14 ¢低い(A ≈ 436)、オリジナルLPで測定。全10曲中1曲が別のチューニングです。

TuneLitが測定
14 ¢低い
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| オリジナルLP、Lookout! 22(1990年初版)、針落とし(MP3) | −14.2 ¢ | A 436.4 | 10 | −16.0から −11.1 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。
デビュー作で、ドラムはJohn Kiffmeyer、チューニングは普通のE Standardです。TuneLitは最初期のLookout!盤の針落とし音源を測定し、約14 ¢低い(A ≈ 436.4)と判定しました。同じスタジオのKerplunkはCDでも近いピッチなので、LPの回転速度が原因とは考えにくいです。
10曲 · 1曲は別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. At the Library with Waba Sé Wasca
E Standard −14 ¢実測
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2. Don't Leave Me
E Standard −14 ¢実測
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3. I Was There
E Standard −14 ¢実測
メモ
Cの曲で、開放の低いEをほとんど使わないため、音声チェックではチューニングを確認できません。タブ譜はE Standardです。
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4. Disappearing Boy
E Standard −14 ¢実測
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5. Green Day
E Standard −14 ¢実測
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6. Going to Pasalacqua
E Standard −14 ¢実測
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7. 16
E Standard −14 ¢実測
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8. Road to Acceptance
E Standard −14 ¢実測
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9. Rest
別のピッチ
E Standard実測
メモ
約4 ¢低く表示され、LPの他の曲より基準ピッチに近いです。
Songsterrの利用者によるタブ譜では、デビュー作の全曲がE Standardで、ギターとベースも同じです。
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10. The Judge's Daughter
E Standard −14 ¢実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
39/Smoothはどのチューニングですか?
Green Dayは39/Smooth(1990年)をE Standardで録音しました。TuneLitが元のLPを測定したところ、約14セント低い(A ≈ 436)ことがわかりました。Restも E Standard を使っています。
なぜ39/Smoothは、ギターと音程が合わないのでしょう?
この録音は約14 ¢低く(A ≈ 436)、A 440に合わせたギターとはぶつかります。このページの「チューニングする」ボタンは、録音に合わせてチューナーの基準ピッチを曲ごとに設定するので、弦を合わせるだけで済みます。