Korn · 2010 · スタジオアルバム
Korn III: Remember Who You Areのチューニング
A Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全11曲がこれを使用。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| 特別版CD + DVDのCD、Roadrunner RR 7757-5(2010年、ドイツ) | −2.0 ¢ | A 439.5 | 11 | −18.4から +2.2 ¢ | 低い |
測定前、情報源ではA Standardとされていました(ピッチの記載なし、広く知られている)。
Ross Robinsonと再び組み、Ray Luzierがドラムで参加する最初のアルバムです。CDは基準ピッチ(約2 ¢低い)です。最初の3曲は約33〜37 ¢低いですが、判定できるほど明確ではありません。もしご自分のギターと比べて低く聞こえたら、耳で確認してください。
11曲
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Uber-Time
A Standard実測
メモ
約35 ¢低く読めますが、判断するには弱すぎるため、アルバムの設定をそのまま使っています。耳で確かめてください。
この曲単体では、より低く測定されます:CD −34.6 ¢(確度:中)。「チューニングする」はアルバムのA 440を使います。
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2. Oildale (Leave Me Alone)
A Standard実測
メモ
約33 ¢低く読めますが、判断するには弱すぎるため、アルバムの設定をそのまま使っています。耳で確かめてください。
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3. Pop a Pill
A Standard実測
メモ
約37 ¢低く読めますが、判断するには弱すぎるため、アルバムの設定をそのまま使っています。耳で確かめてください。
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4. Fear Is a Place to Live
A Standard実測
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5. Move On
A Standard実測
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6. Lead the Parade
A Standard実測
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7. Let the Guilt Go
A Standard実測
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8. The Past
A Standard実測
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9. Never Around
A Standard実測
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10. Are You Ready to Live?
A Standard実測
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11. Holding All These Lies
A Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Korn III: Remember Who You Areはどのチューニングですか?
KornのKorn III: Remember Who You Are(2010)はA Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。