Korn · 2022 · スタジオアルバム
Requiemのチューニング
A Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全9曲がこれを使用。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Loma Vista UICB-10005(2022年、日本) | +2.6 ¢ | A 440.7 | 9 | +0.4から +2.9 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではA Standardとされていました(ピッチの記載なし、広く知られている)。
Chris Collierがプロデュースした、約33分の9曲です。Fieldyは発売時に休養中だったにもかかわらず、ベースとしてクレジットされています。CDは基準ピッチです。9曲のうち7曲はA 440から5 ¢以内で、Disconnectは約10 ¢高く、Lost in the Grandeurはさらに高いです。
9曲
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
-
1. Forgotten
A Standard実測
-
2. Let the Dark Do the Rest
A Standard実測
-
3. Start the Healing
A Standard実測
-
4. Lost in the Grandeur
A Standard実測
メモ
ある測定値では、この曲は約29 ¢高くなります。ただし、設定を変えるほど明確ではありません。もしご自分のギターと比べて高く聞こえたら、基準のAを少し上げてください。
この曲は単独で見ると高めに測定されます:CD +28.7 ¢(確度:中)。「チューニングする」ではアルバムのA 440を使います。
-
5. Disconnect
A Standard実測
メモ
Songsterrの唯一のタブ譜(機械による採譜)は、7弦のDrop A(A E A D G B E)を使っています。Ultimate Guitarのタブ譜では、アルバムのチューニングで、低い弦を使わずに演奏しています。
この曲は単独で見ると高めに測定されます:CD +9.6 ¢。「チューニングする」ではアルバムのA 440を使います。
-
6. Hopeless and Beaten
A Standard実測
-
7. Penance to Sorrow
A Standard実測
-
8. My Confession
A Standard実測
-
9. Worst Is on Its Way
A Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Requiemはどのチューニングですか?
KornのRequiem(2022)はA Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。