Korn · 2016 · スタジオアルバム
The Serenity of Sufferingのチューニング
A Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全11曲中4曲が別のチューニングです。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Roadrunner WPCR-17459(2016年、日本) | +0.9 ¢ | A 440.2 | 11 | −2.0から +3.3 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではA Standardとされていました(ピッチの記載なし、広く知られている)。
Nick Raskulineczがプロデュース。SlipknotのCorey Taylorが A Different World で歌っています。CDは全体として基準ピッチですが、4曲だけ際立っています。Insaneは約12 ¢高く、Rotting in Vain、Black Is the Soul、Take Meは8〜9 ¢低いです。
11曲 · 4曲は別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Insane
別のピッチ
A Standard +12 ¢実測
メモ
測定値は約12 ¢高い(A ≈ 443)。
Headは Premier Guitar に、最初のアイデアは8弦で書かれたと語りました。そして、残した曲は「通常のチューニング」の7弦に移したとのことです。アルバムのSongsterrのタブ譜はすべてA D G C F A Dを使っています。
ベース:5弦ベース A Standard +12 ¢ ベースをチューニングする
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メモ
約8 ¢低く(A ≈ 438)と測定されています。
Headは Premier Guitar に、最初のアイデアは8弦で書かれたと語りました。そして、残した曲は「通常のチューニング」の7弦に移したとのことです。アルバムのSongsterrのタブ譜はすべてA D G C F A Dを使っています。
ベース:5弦ベース A Standard −8 ¢ ベースをチューニングする
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3. Black Is the Soul
別のピッチ
A Standard −9 ¢実測
メモ
約9 ¢低く(A ≈ 437.7)と測定されています。
Headは Premier Guitar に、最初のアイデアは8弦で書かれたと語りました。そして、残した曲は「通常のチューニング」の7弦に移したとのことです。アルバムのSongsterrのタブ譜はすべてA D G C F A Dを使っています。
ベース:5弦ベース A Standard −9 ¢ ベースをチューニングする
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4. The Hating
A Standard実測
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5. A Different World
A Standard実測
メモ
SlipknotのCorey Taylorとの共演。
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6. Take Me
別のピッチ
A Standard −8 ¢実測
メモ
約8 ¢低く(A ≈ 438)と測定されています。
Headは Premier Guitar に、最初のアイデアは8弦で書かれたと語りました。そして、残した曲は「通常のチューニング」の7弦に移したとのことです。アルバムのSongsterrのタブ譜はすべてA D G C F A Dを使っています。
ベース:5弦ベース A Standard −8 ¢ ベースをチューニングする
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7. Everything Falls Apart
A Standard実測
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8. Die Yet Another Night
A Standard実測
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9. When You're Not There
A Standard実測
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10. Next in Line
A Standard実測
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11. Please Come for Me
A Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
The Serenity of Sufferingはどのチューニングですか?
KornのThe Serenity of Suffering(2016)はA Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。InsaneはA Standard +12 ¢、Rotting in VainとTake MeはA Standard −8 ¢、Black Is the SoulはA Standard −9 ¢を使用。
なぜThe Serenity of Sufferingは、ギターと音程が合わないのでしょう?
Insaneは約12 ¢高く(A ≈ 443)、A 440に合わせたギターとはぶつかります。このページの「チューニングする」ボタンは、録音に合わせてチューナーの基準ピッチを設定するので、弦を合わせるだけで済みます。