Megadeth · 1997 · スタジオアルバム
Cryptic Writingsのチューニング
E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全12曲がこれを使用。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Capitol/Toshiba-EMI TOCP-50211(1997年、日本) | +2.6 ¢ | A 440.7 | 12 | +0.9から +4.7 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、広く知られている)。
基準ピッチのE Standardに戻ります。A Secret Placeはベースに低いDとE♭がありますが、開放のEはありません。E Standardのままにしており、耳で確認する価値があります。2004年のリミックスでは、I'll Get Evenが約36 ¢高く測定されます。
12曲
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
-
1. Trust
E Standard実測
-
2. Almost Honest
E Standard実測
-
3. Use the Man
E Standard実測
-
4. Mastermind
E Standard実測
-
5. The Disintegrators
E Standard実測
-
6. I'll Get Even
E Standard実測
-
7. Sin
E Standard実測
-
8. A Secret Place
E Standard実測
メモ
ベースでは低いDとE♭が聞こえ、開放のEは一度も聞こえません。あまり見られていないタブ譜はDrop Dとしています。メインのタブ譜どおりE Standardとして掲載しています。耳で確認してください。
-
9. Have Cool, Will Travel
E Standard実測
-
10. She-Wolf
E Standard実測
-
11. Vortex
E Standard実測
-
12. FFF
E Standard実測
メモ
この曲は単独で見ると高めに測定されます:CD +8.8 ¢。「チューニングする」ではアルバムのA 440を使います。
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Cryptic Writingsはどのチューニングですか?
MegadethのCryptic Writings(1997)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。