Megadeth · 2009 · スタジオアルバム

Endgameのチューニング

E Standard、約9 ¢低い(A ≈ 438)、CDで測定。全11曲がこれを使用。

Endgameのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard −9 ¢

約9 ¢低い(A ≈ 438)、CDで測定。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全11曲

TuneLitが測定

9 ¢低い

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Roadrunner RRCY-21349(2009年、Japan)−8.8 ¢A 437.811−12.8から −6.9 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

Chris Broderick'sの初アルバム。E Standardですが、約9 ¢低く(A ≈ 438)、曲によって3〜16 ¢低めです。プロデュースはAndy Sneapで、Head Crusherはグラミー賞にノミネートされました。冒頭のインストDialectic Chaosは2本のギターが速いフレーズを掛け合う曲で、両方のギターが同じく9 ¢低く合わせられているかを手早く確かめられます。

11曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Dialectic Chaos

    E Standard −9 ¢実測

  2. 2. This Day We Fight!

    E Standard −9 ¢実測

  3. 3. 44 Minutes

    E Standard −9 ¢実測

  4. 4. 1,320'

    E Standard −9 ¢実測

  5. 5. Bite the Hand

    E Standard −9 ¢実測

  6. 6. Bodies

    E Standard −9 ¢実測

  7. 7. Endgame

    E Standard −9 ¢実測

  8. 8. The Hardest Part of Letting Go... Sealed with a Kiss

    E Standard −9 ¢実測

  9. 9. Head Crusher

    E Standard −9 ¢実測

  10. 10. How the Story Ends

    E Standard −9 ¢実測

  11. 11. The Right to Go Insane

    E Standard −9 ¢実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Endgameはどのチューニングですか?

MegadethのEndgame(2009)は E Standard で、約9 ¢低い(A ≈ 438)、CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。