Megadeth · 1990 · スタジオアルバム
Rust in Peaceのチューニング
E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全9曲中1曲が別のチューニングです。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Capitol CDP 7 91935 2(1990年) | −2.1 ¢ | A 439.5 | 9 | −2.8から −0.9 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、広く知られている)。
Marty FriedmanとNick Menzaの最初のアルバムで、基準ピッチのE Standardです。Take No Prisonersは約16 ¢低いです。Hangar 18ではベースが低弦をDに下げています。2004年のリミックスは、このCDより約7 ¢高いです。
9曲 · 1曲は別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Holy Wars... The Punishment Due
E Standard実測
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2. Hangar 18
E Standard実測
メモ
ギターはE Standard。ベースは低弦をDに下げており、その低いDが、この録音でもっとも多いベース音です。
ギターはE Standard。Songsterrのベースパートは低弦をDに下げています。
ベース:ベース Drop D ベースをチューニングする
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3. Take No Prisoners
別のピッチ
E Standard −16 ¢実測
メモ
約16 ¢低く測定され(換算A ≈ 436)、アルバムの他の曲よりはっきり低いです。2004年のリミックスでも低く表れます。
全曲E Standardでタブ譜が書かれ、MustaineとFriedmanは同じチューニングです。
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4. Five Magics
E Standard実測
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5. Poison Was the Cure
E Standard実測
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6. Lucretia
E Standard実測
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7. Tornado of Souls
E Standard実測
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8. Dawn Patrol
E Standard実測
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9. Rust in Peace... Polaris
E Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Rust in Peaceはどのチューニングですか?
MegadethのRust in Peace(1990)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。Take No PrisonersはE Standard −16 ¢を使用。
なぜRust in Peaceは、ギターと音程が合わないのでしょう?
Take No Prisonersは約16 ¢低く(A ≈ 436)、A 440に合わせたギターとはぶつかります。このページの「チューニングする」ボタンは、録音に合わせてチューナーの基準ピッチを設定するので、弦を合わせるだけで済みます。