Meshuggah · 1995 · スタジオアルバム

Destroy Erase Improveのチューニング

B♭ Standard、約5 ¢高い(A ≈ 441)、CDで測定。全10曲がこれを使用。

Destroy Erase Improveのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

B♭ Standard +5 ¢

約5 ¢高い(A ≈ 441)、CDで測定。

実測公式

この設定でチューニング一緒に弾く全10曲

TuneLitが測定

5 ¢高い

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Nuclear Blast NB 121-2(ドイツ盤、1995年)+5.1 ¢A 441.310+4.1から +10.7 ¢中
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではB♭ Standardとされていました(ピッチの記載なし、公式)。

Hagströmが参加した最初のフルアルバムで、バンドのポリリズム的なスタイルが形になった作品です。両ギタリストは7弦を半音下げて弾いており、TuneLitの音声チェックは10曲すべてで開放のB♭を聞き取っています。オリジナルのドイツ盤CDは約5 ¢高く(A ≈ 441)、実質的に基準ピッチです。アメリカ盤と日本盤のCD、そして2008年のReloaded盤は、1〜2セント以内で一致しています。

10曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Future Breed Machine

    B♭ Standard +5 ¢実測

  2. 2. Beneath

    B♭ Standard +5 ¢実測

  3. 3. Soul Burn

    B♭ Standard +5 ¢実測

  4. 4. Transfixion

    B♭ Standard +5 ¢実測

  5. 5. Vanished

    B♭ Standard +5 ¢実測

  6. 6. Acrid Placidity

    B♭ Standard +5 ¢実測

    メモ

    クリーンでコーラス・エフェクトのかかったコードによる、短いインストです。

  7. 7. Inside What's Within Behind

    B♭ Standard +5 ¢実測

  8. 8. Terminal Illusions

    B♭ Standard +5 ¢実測

  9. 9. Suffer in Truth

    B♭ Standard +5 ¢実測

  10. 10. Sublevels

    B♭ Standard +5 ¢実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Destroy Erase Improveはどのチューニングですか?

MeshuggahのDestroy Erase Improve(1995)はB♭ Standardで、約5 ¢高い(A ≈ 441)、CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。