Napalm Death · 1998 · スタジオアルバム

Words from the Exit Woundのチューニング

C♯ Standard、約11 ¢高い(A ≈ 443)、CDで測定。全12曲がこれを使用。

Words from the Exit Woundのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

C♯ Standard +11 ¢

約11 ¢高い(A ≈ 443)、CDで測定。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全12曲

TuneLitが測定

11 ¢高い

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Earache MOSH 212 CD(UK 1998)+10.8 ¢A 442.812+9.0から +13.6 ¢中
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではC♯ Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

Earacheの最後のアルバムで、C♯の時代の終わりです。タブ譜はC♯ Standardを挙げており、そのうちの一つは「いつもどおり」と付け加えています。CDはおよそ11 ¢高め(A ≈ 443)で、TuneLitが測定したNapalm Deathのレコードの中で最も高く、半音チェックは12曲中10曲でC♯と一致しています。

12曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. The Infiltraitor

    C♯ Standard +11 ¢実測

  2. 2. Repression out of Uniform

    C♯ Standard +11 ¢実測

  3. 3. Next of Kin to Chaos

    C♯ Standard +11 ¢実測

  4. 4. Trio-Degradable / Affixed by Disconcern

    C♯ Standard +11 ¢実測

  5. 5. Cleanse Impure

    C♯ Standard +11 ¢実測

  6. 6. Devouring Depraved

    C♯ Standard +11 ¢実測

  7. 7. Ulterior Exterior

    C♯ Standard +11 ¢実測

  8. 8. None the Wiser?

    C♯ Standard +11 ¢実測

  9. 9. Clutching at Barbs

    C♯ Standard +11 ¢実測

  10. 10. Incendiary Incoming

    C♯ Standard +11 ¢実測

  11. 11. Thrown Down a Rope

    C♯ Standard +11 ¢実測

  12. 12. Sceptic in Perspective

    C♯ Standard +11 ¢実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Words from the Exit Woundはどのチューニングですか?

Napalm DeathのWords from the Exit Wound(1998)はC♯ Standardで、約11 ¢高い(A ≈ 443)、CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。

なぜWords from the Exit Woundは、ギターと音程が合わないのでしょう?

この録音は約11 ¢高く(A ≈ 443)、A 440に合わせたギターとはぶつかります。このページの「チューニングする」ボタンは、録音に合わせてチューナーの基準ピッチを曲ごとに設定するので、弦を合わせるだけで済みます。