Roxette · 2012 · スタジオアルバム

Travellingのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全15曲がこれを使用。

Travellingのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全15曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Roxette Recordings/Capitol(2012)+0.4 ¢A 440.115−2.0から +2.7 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

スタジオ曲とツアー先の録音を混ぜた構成です。Starsは2011年のドバイでのサウンドチェック、She's Got Nothing On(But the Radio)は2011年にリオデジャネイロでライブ録音、It Must Have Been Loveは2009年にロッテルダムで行われたNight of the Promsの公演からです。どの曲もA 440の5セント以内にあります。

15曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Me & You & Terry & Julie

    E Standard実測

  2. 2. Lover, Lover, Lover

    E Standard実測

  3. 3. Turn of the Tide

    E Standard実測

    メモ

    スタジオ録音で、一部はケープタウンとサンシティ(2011年5月)のホテルの部屋での録音をもとにしています。

  4. 4. Touched by the Hand of God

    E Standard実測

  5. 5. Easy Way Out

    E Standard実測

  6. 6. It's Possible (Version One)

    E Standard実測

  7. 7. Perfect Excuse

    E Standard実測

  8. 8. Excuse Me, Sir, Do You Want Me to Check on Your Wife?

    E Standard実測

  9. 9. Angel Passing

    E Standard実測

  10. 10. Stars (Live)

    E Standard実測

    メモ

    2011年5月20日、ドバイのDubai World Trade Centreでのサウンドチェック。Have a Nice Dayに入っている1999年のスタジオ版より半音低いです。

  11. 11. The Weight of the World

    E Standard実測

    メモ

    このアルバムのために完成させた、古い録音(1998年と2002年のセッション)。

  12. 12. She's Got Nothing On (But the Radio) (Live)

    E Standard実測

    メモ

    2011年4月16日、リオデジャネイロのCitibank Hallでのライブ。Charm Schoolのスタジオ版と同じキー。

  13. 13. See Me

    E Standard実測

    メモ

    1993年にCrash! Boom! Bang!のセッション中に始まり、2011年に完成。

  14. 14. It's Possible (Version Two)

    E Standard実測

  15. 15. It Must Have Been Love (Live from Night of the Proms)

    E Standard実測

    メモ

    2009年11月、ロッテルダムでNight of the Proms管弦楽団とライブ録音。Cで、基準ピッチ。

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Travellingはどのチューニングですか?

RoxetteのTravelling(2012)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。