Sepultura · 2011 · スタジオアルバム

Kairosのチューニング

D Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全15曲中4曲が別のチューニングです。

Kairosのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

D Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測広く知られている

この設定でチューニング一緒に弾く全15曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、限定盤−1.5 ¢A 439.615−5.6から +13.1 ¢低い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではD Standardとされていました(ピッチの記載なし、広く知られている)。

プロデュースはRoy Z。大部分はD Standardで、Dialog、Born Strong、Embrace the StormはB♭ Standard、MaskはDrop Dです。CDは基準ピッチ(A ≈ 440)です。4つの短いインタールードがアルバムに続きます。

15曲 · 4曲は別のチューニング

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. スペクトル

    D Standard実測

  2. 2. Kairos

    D Standard実測

    メモ

    この曲は単独で見ると低めに測定されます:CD −8.1 ¢。「チューニングする」ではアルバムのA 440を使います。

  3. 3. Relentless

    D Standard実測

  4. 4. 2011

    D Standard実測

  5. 5. Just One Fix

    D Standard実測

  6. 6. Dialog

    別のチューニング

    B♭ Standard実測

    メモ

    作り方:アルバムのD Standardから、すべての弦を4半音下げます。

    6弦は標準の E2 より6半音低くなります。通常のセット(.046)では、通常の張力の約50 %しか残らず、弛んだ感じになります。通常の感触にするには.065程度の弦、またはバリトンギターを使ってください。

    タブ譜ではB♭ Standardで書かれており、7弦を半音下げた設定でも書かれています。

  7. 7. Mask

    別のチューニング

    Drop D実測

    メモ

    E Standardからの行き方:6弦を全音下げる(E → D)。他の弦はそのままです。

    メインのコミュニティのタブ譜はDrop D、新しいものはD Standardです。

  8. 8. 1433

    D Standard実測

  9. 9. Seethe

    D Standard実測

  10. 10. Born Strong

    別のチューニング

    B♭ Standard実測

    メモ

    作り方:アルバムのD Standardから、すべての弦を4半音下げます。

    6弦は標準の E2 より6半音低くなります。通常のセット(.046)では、通常の張力の約50 %しか残らず、弛んだ感じになります。通常の感触にするには.065程度の弦、またはバリトンギターを使ってください。

    タブ譜ではB♭ Standardで書かれています。

  11. 11. Embrace the Storm

    別のチューニング

    B♭ Standard実測

    メモ

    作り方:アルバムのD Standardから、すべての弦を4半音下げます。

    6弦は標準の E2 より6半音低くなります。通常のセット(.046)では、通常の張力の約50 %しか残らず、弛んだ感じになります。通常の感触にするには.065程度の弦、またはバリトンギターを使ってください。

    タブ譜ではB♭ Standardで書かれています。

    この曲は単独で見ると高めに測定されます:CD +16.4 ¢(確度:中)。「チューニングする」ではアルバムのA 440を使います。

  12. 12. 5772

    D Standard実測

  13. 13. No One Will Stand

    D Standard実測

  14. 14. Structure Violence (Azzes)

    D Standard実測

  15. 15. 4648

    D Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Kairosはどのチューニングですか?

SepulturaはKairos(2011年)をD Standardで、基準ピッチ(A 440)で録音しました。TuneLitがCDで測定しています。DialogとBorn Strong、Embrace the StormはB♭ Standard、MaskはDrop Dを使っています。