The Offspring · 2021 · スタジオアルバム

Let the Bad Times Rollのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全12曲がこれを使用。

Let the Bad Times Rollのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全12曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
デジタル配信(MP3)、Concord 2021−0.3 ¢A 439.912−2.4から +1.5 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

TuneLitが測定したデジタル配信は基準ピッチ(−0.3 ¢)で、タブ譜はすべてE Standardです。Gone Awayは1997年のシングルのピアノ版で、オリジナルより半音低くなっています。

12曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. This Is Not Utopia

    E Standard実測

  2. 2. Let the Bad Times Roll

    E Standard実測

    メモ

    TuneLitの音声による半音チェックは、ここではE♭寄りに出ていますが、すべてのタブ譜はE Standardなので、Eのままにしています。もし半音ずれて聞こえるなら、E♭ Standardを試してください。

  3. 3. Behind Your Walls

    E Standard実測

  4. 4. Army of One

    E Standard実測

  5. 5. Breaking These Bones

    E Standard実測

  6. 6. Coming for You

    E Standard実測

  7. 7. We Never Have Sex Anymore

    E Standard実測

  8. 8. In the Hall of the Mountain King

    E Standard実測

    メモ

    グリーグの曲を1分間のインストで演奏したものです。

  9. 9. The Opioid Diaries

    E Standard実測

    メモ

    TuneLitの音声による半音チェックはここではE♭寄りに出ていますが、すべてのタブ譜はE Standardなので、Eのままにしています。もし半音ずれて聞こえるなら、E♭ Standardを試してください。アルバムの一部の版に付いているライブ版は、スタジオ版と同じピッチです。

  10. 10. Hassan Chop

    E Standard実測

    メモ

    TuneLitの音声による半音チェックは、ここではE♭寄りに出ていますが、すべてのタブ譜はE Standardなので、Eのままにしています。もし半音ずれて聞こえるなら、E♭ Standardを試してください。

  11. 11. Gone Away

    E Standard実測

    メモ

    1997年のシングルのピアノ版で、オリジナルより半音低くなっています。低音はF、A♭、E♭、B♭から、E、G、D、Aに下がっています。Ixnay on the Hombreのコードフォームで弾くには、E♭ Standardに下げてください。E Standardの場合は、すべてを1フレット低い位置で弾いてください。

  12. 12. Lullaby

    E Standard実測

    メモ

    タイトル曲の短いリプライズです。TuneLitの音声による半音チェックはここではE♭寄りに出ていますが、すべてのタブ譜はE Standardなので、Eのままにしています。もし半音ずれて聞こえるなら、E♭ Standardを試してください。

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Let the Bad Times Rollはどのチューニングですか?

The OffspringのLet the Bad Times Roll(2021)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。