The Offspring · 1994 · スタジオアルバム

Smashのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全14曲がこれを使用。

Smashのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全14曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Japan ESCA 6075−0.2 ¢A 439.914−2.0から +2.5 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

ブレイクスルーとなったアルバムで、基準ピッチのふつうのE Standardです。TuneLitが測定したCDは−0.2 ¢でした。音声による半音チェックは、Come Out and Play、Self Esteem、Gotta Get Away、Bad HabitのEを確認しています。

14曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Time to Relax

    E Standard実測

    メモ

    スポークンのイントロ。ギターはありません。

  2. 2. Nitro (Youth Energy)

    E Standard実測

  3. 3. Bad Habit

    E Standard実測

  4. 4. Gotta Get Away

    E Standard実測

    メモ

    レコードの低音の約半分は開放の低いEなので、半音の違いは疑いようがありません。

  5. 5. Genocide

    E Standard実測

  6. 6. Something to Believe In

    E Standard実測

    メモ

    低音はFとE♭に乗っていて、開放のEは鳴らないため、録音だけでは半音を確認できません。タブ譜はE Standardとしています。

  7. 7. Come Out and Play

    E Standard実測

  8. 8. Self Esteem

    E Standard実測

  9. 9. It'll Be a Long Time

    E Standard実測

  10. 10. Killboy Powerhead

    E Standard実測

  11. 11. What Happened to You?

    E Standard実測

  12. 12. So Alone

    E Standard実測

  13. 13. Not the One

    E Standard実測

  14. 14. Smash

    E Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Smashはどのチューニングですか?

The OffspringのSmash(1994)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。