The Rolling Stones · 1997 · スタジオアルバム

Bridges to Babylonのチューニング

E Standard、約7 ¢低い(A ≈ 438)、CDで測定。全13曲中2曲が別のチューニングです。

Bridges to Babylonのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard −7 ¢

約7 ¢低い(A ≈ 438)、CDで測定。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全13曲

TuneLitが測定

7 ¢低い

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
ライブのボーナストラック入りCD(ALAC取り込み、盤は特定できず)−6.9 ¢A 438.213−9.7から −6.1 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

タブ譜はレギュラーチューニング。TuneLitは約7 ¢低く測定しました(A ≈ 438.2)。このCDの最後にあるライブのAngieはボーナストラックのため除外しています。

13曲 · 2曲は別のチューニング

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Flip the Switch

    E Standard −7 ¢実測

  2. 2. Anybody Seen My Baby?

    別のピッチ

    E Standard +5 ¢実測

    メモ

    タブ譜は全編レギュラーチューニングです。

  3. 3. Low Down

    E Standard −7 ¢実測

  4. 4. Already Over Me

    別のピッチ

    E Standard +5 ¢実測

    メモ

    タブ譜は全編レギュラーチューニングです。

  5. 5. Gunface

    E Standard −7 ¢実測

  6. 6. You Don't Have to Mean It

    E Standard −7 ¢実測

  7. 7. Out of Control

    E Standard −7 ¢実測

  8. 8. Saint of Me

    E Standard −7 ¢実測

  9. 9. Might as Well Get Juiced

    E Standard −7 ¢実測

  10. 10. Always Suffering

    E Standard −7 ¢実測

  11. 11. Too Tight

    E Standard −7 ¢実測

  12. 12. Thief in the Night

    E Standard −7 ¢実測

  13. 13. How Can I Stop

    E Standard −7 ¢実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Bridges to Babylonはどのチューニングですか?

The Rolling Stonesは、Bridges to Babylon(1997年)をE Standardで録音し、CDをTuneLitが測定したところ約7セント低め(A ≈ 438)でした。Anybody Seen My Baby?とAlready Over Meは、E Standardに+5 ¢を使っています。