The Rolling Stones · 1986 · スタジオアルバム

Dirty Workのチューニング

E Standard、約9 ¢高い(A ≈ 442)、CDで測定。全10曲中1曲が別のチューニングです。

Dirty Workのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard +9 ¢

約9 ¢高い(A ≈ 442)、CDで測定。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全10曲

TuneLitが測定

9 ¢高い

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD(ALACリップ、プレス未特定)+9.3 ¢A 442.410+5.4から +12.1 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

タブ譜はわずかで、レギュラーチューニング。TuneLitは約9 ¢高く測定しました(A ≈ 442.4)。Harlem Shuffleは約12 ¢低めです。最後の、一覧にないピアノ曲は除外しています。

10曲 · 1曲は別のチューニング

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. One Hit (To the Body)

    E Standard +9 ¢実測

  2. 2. Fight

    E Standard +9 ¢実測

  3. 3. Harlem Shuffle

    別のピッチ

    E Standard −12 ¢実測

    メモ

    タブ譜はわずかで、レギュラーチューニングです。

  4. 4. Hold Back

    E Standard +9 ¢実測

  5. 5. Too Rude

    E Standard +9 ¢実測

  6. 6. Winning Ugly

    E Standard +9 ¢実測

  7. 7. Back to Zero

    E Standard +9 ¢実測

    メモ

    この曲は単独で見ると高めに測定されます:CD +25.1 ¢(確度:中)。「チューニングする」ではアルバムの+9 ¢を使います。

  8. 8. Dirty Work

    E Standard +9 ¢実測

  9. 9. Had It with You

    E Standard +9 ¢実測

  10. 10. Sleep Tonight

    E Standard +9 ¢実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Dirty Workはどのチューニングですか?

The Rolling StonesのDirty Work(1986)はE Standardで、約9 ¢高い(A ≈ 442)、CDをTuneLitが測定。Harlem ShuffleはE Standard −12 ¢を使用。

なぜDirty Workは、ギターと音程が合わないのでしょう?

Harlem Shuffleは約12 ¢低く(A ≈ 437)、A 440に合わせたギターとはぶつかります。このページの「チューニングする」ボタンは、録音に合わせてチューナーの基準ピッチを設定するので、弦を合わせるだけで済みます。