AC/DC · 1995 · スタジオアルバム
Ballbreakerのチューニング
E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDとオリジナルLPで測定。全11曲中1曲が別のチューニングです。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、East West AMCY-888(日本、1995年) 「チューニングする」ボタンに使用 | −3.2 ¢ | A 439.2 | 11 | −3.6から −0.9 ¢ | 高い |
| オリジナルLP、East West 61780-1(1995年) | −5.9 ¢ | A 438.5 | 2 | 曲数が不足 | 高い |
測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。
プロデュースはRick Rubinで、Phil Ruddが1983年以来初めてドラムに復帰しました。タブ譜は、「Hard as a Rock」からスローブルースの「The Honey Roll」まで、全曲でバンドお決まりのE Standardです。TuneLitは1995年のEast West日本盤CDを約3 ¢低い(「チューニングする」ボタンではA 440)と測定し、全曲が5 ¢以内ですが、「Cover You in Oil」だけは9 ¢高くなっています。オリジナルLP(2曲)と2008年のリマスターは、3 ¢以内で一致します。
11曲 · 1曲は別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Hard as a Rock
E Standard実測
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2. Cover You in Oil
別のピッチ
E Standard +9 ¢実測
メモ
測定:約9 ¢高い(A ≈ 442.2)、アルバムの他の曲より12 ¢高い。
Songsterrのタブ譜は、どれもE Standardです。1995年の日本盤CDでも2008年のリマスターでも、約9 ¢高く測定されました。
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3. The Furor
E Standard実測
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4. Boogie Man
E Standard実測
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5. The Honey Roll
E Standard実測
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6. Burnin' Alive
E Standard実測
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7. Hail Caesar
E Standard実測
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8. Love Bomb
E Standard実測
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9. Caught with Your Pants Down
E Standard実測
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10. Whiskey on the Rocks
E Standard実測
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11. Ballbreaker
E Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Ballbreakerはどのチューニングですか?
AC/DCのBallbreaker(1995)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDとオリジナルLPをTuneLitが測定。Cover You in OilはE Standard +9 ¢を使用。