AC/DC · 1993 · シングル
Big Gunのチューニング
E Standard、基準ピッチ(A 440)。全1曲中1曲が別のチューニングです。

未測定
TuneLitは、この録音をまだ測定していません。チューニングはコミュニティの情報源によるもので、特に断りがなければ基準ピッチです。
『Last Action Hero』のサウンドトラックからのシングルで、Rick Rubinのプロデュース。どのスタジオアルバムにも入っておらず、TuneLitのライブラリに公式の音源はありません。非公式のコンピレーションで、約34 ¢高い(A ≈ 449)と測定されました。そのコンピレーションのほかの17曲も、現在はアルバムのCDでも測定していて、そのうち14曲は、コンピレーションが曲を短く切っている場合でも、2 ¢以内で一致します。ただ、この音源は、公式の4:24より4秒短く、突然終わるので、耳で確認してください。
1曲 · 1曲が別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Big Gun
別のピッチ
E Standard +34 ¢実測
メモ
約34 ¢高く(A ≈ 449)測定されましたが、速くなっている可能性のある音源です。耳で確認してください。
タブ譜は、E Standardで弾いています。TuneLitは、ライブラリにある唯一の音源である非公式のコンピレーションで、約34 ¢高い(A ≈ 449)と測定しました。ほかの17曲のうち14曲は、アルバムのCDと2 ¢以内で一致しますが、この音源は公式の4:24に対して4:20で、突然終わります。収まるように速められていたとすれば、それだけで約26 ¢が説明できるので、この数値は慎重に扱い、耳で確認してください。
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Big Gunはどのチューニングですか?
AC/DCのBig Gun(1993)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。情報源:タブ譜より。Big GunはE Standard +34 ¢を使用。
なぜBig Gunは、ギターと音程が合わないのでしょう?
この録音は約34 ¢高く(A ≈ 449)、A 440に合わせたギターとはぶつかります。このページの「チューニングする」ボタンは、録音に合わせてチューナーの基準ピッチを曲ごとに設定するので、弦を合わせるだけで済みます。