AC/DC · 2020 · スタジオアルバム
Power Upのチューニング
E Standard、基準ピッチ(A 440)。全12曲がこれを使用。

未測定
TuneLitは、この録音をまだ測定していません。チューニングはコミュニティの情報源によるもので、特に断りがなければ基準ピッチです。
『Rock or Bust』と同じくプロデューサーのBrendan O'Brienと録音され、Angusが兄のMalcolmと書いたリフをもとに作られています。アルバムはMalcolmに捧げられています。Brian Johnson、Phil Rudd、Cliff Williamsが戻り、リズムギターはStevie Youngです。タブ譜では12曲すべてがE Standardです。TuneLitのライブラリにない唯一のスタジオアルバムなので、測定していません。『Black Ice』と『Rock or Bust』がどちらもあるA 440から始めてください。
12曲
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
-
1. Realize
E Standardタブ譜より · 未測定
-
2. Rejection
E Standardタブ譜より · 未測定
-
3. Shot in the Dark
E Standardタブ譜より · 未測定
-
4. Through the Mists of Time
E Standardタブ譜より · 未測定
-
5. Kick You When You're Down
E Standardタブ譜より · 未測定
-
6. Witch's Spell
E Standardタブ譜より · 未測定
-
7. Demon Fire
E Standardタブ譜より · 未測定
-
8. Wild Reputation
E Standardタブ譜より · 未測定
-
9. No Man's Land
E Standardタブ譜より · 未測定
-
10. Systems Down
E Standardタブ譜より · 未測定
-
11. Money Shot
E Standardタブ譜より · 未測定
-
12. Code Red
E Standardタブ譜より · 未測定
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Power Upはどのチューニングですか?
AC/DCのPower Up(2020)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。情報源:タブ譜より。全曲がこれを使用。