AC/DC · 2014 · スタジオアルバム
Rock or Bustのチューニング
E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全11曲中1曲が別のチューニングです。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Sony Music Japan SICP 4350(2014年) | −0.7 ¢ | A 439.8 | 11 | −2.9から +0.7 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。
Malcolm Youngが参加していない最初のアルバムで、甥のStevie Youngがリズムギターを弾いています。基準ピッチのE Standardです。2014年の日本盤CDは−1 ¢で、全曲が4 ¢以内です。タイトル曲はタブ譜がE♭ Standardで、その音も合っているので、本当に半音下げです。「Rock the Blues Away」の唯一のSongsterrのタブ譜は、リードパートをD Standard、リズムギターとベースをE Standardで書いています。Eとして載せています。
11曲 · 1曲は別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Rock or Bust
別のチューニング
E♭ Standard実測
メモ
作り方:アルバムのE Standardから、すべての弦を半音下げます。
タブ譜はE♭ Standard(タブ譜は1つだけ)で、録音もそれと一致しています。基準ピッチの半音下げです。
唯一のSongsterrのタブ譜(ギターとベース)はE♭ Standardで、ほかに情報源はありません。TuneLitはアルバムと同じく基準ピッチと測定し、タブ譜の音もE♭での録音の低い音と合っています。
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2. Play Ball
E Standard実測
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3. Rock the Blues Away
E Standard実測
メモ
唯一のSongsterrのタブ譜は、リードパートをD Standard、リズムギターとベースをE Standardで書いています。Eとして載せています。
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4. Miss Adventure
E Standard実測
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5. Dogs of War
E Standard実測
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6. Got Some Rock & Roll Thunder
E Standard実測
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7. Hard Times
E Standard実測
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8. Baptism by Fire
E Standard実測
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9. Rock the House
E Standard実測
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10. Sweet Candy
E Standard実測
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11. Emission Control
E Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Rock or Bustはどのチューニングですか?
AC/DCのRock or Bust(2014)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。Rock or BustはE♭ Standardを使用。