Deep Purple · 2005 · スタジオアルバム
Rapture of the Deepのチューニング
E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全10曲中1曲が別のチューニングです。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Edel 0165342ERE(ドイツ盤、2005年) | −0.2 ¢ | A 439.9 | 10 | −2.2から +0.7 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、公式)。
2005年にロサンゼルスで、プロデューサーのMichael Bradfordとともに録音されました。E Standardですが、Wrong ManだけはDrop Dです。Edel CDは基準ピッチ(−0.2 ¢)で、すべての曲がA 440から6 ¢以内です。
10曲 · 1曲は別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
-
1. Money Talks
E Standard実測
-
2. Girls Like That
E Standard実測
-
3. Wrong Man
別のチューニング
Drop D実測
メモ
作り方:アルバムのE Standardから、6弦を全音下げ(E → D)、ほかの弦はそのまま。
Drop D。TuneLitの音源チェックでも、いちばん低い弦がDと一致しています。
唯一のタブ譜(Songsterr)では、両方のギターをDrop Dで書いており、ベースの低い弦もDです。
-
4. Rapture of the Deep
E Standard実測
-
5. Clearly Quite Absurd
E Standard実測
-
6. Don't Let Go
E Standard実測
-
7. Back to Back
E Standard実測
-
8. Kiss Tomorrow Goodbye
E Standard実測
-
9. Junkyard Blues
E Standard実測
-
10. Before Time Began
E Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Rapture of the Deepはどのチューニングですか?
Deep PurpleのRapture of the Deep(2005)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。Wrong ManはDrop Dを使用。