Iron Maiden · 1992 · スタジオアルバム

Fear of the Darkのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全12曲がこれを使用。

Fear of the Darkのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全12曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Toshiba EMI TOCP-7155(日本、1992年)−1.2 ¢A 439.712−4.3から +1.2 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

Bruce Dickinsonが1993年に脱退する前の最後のアルバムで、Barnyardで録音され、Steve HarrisとMartin Birchが共同プロデュースしました。オリジナルの日本盤CDでは、E Standardが基準ピッチです(−1 ¢、曲は−5〜+4 ¢)。1995年の再発盤と2015年のリマスターも同じ値です。

12曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Be Quick or Be Dead

    E Standard実測

  2. 2. From Here to Eternity

    E Standard実測

  3. 3. Afraid to Shoot Strangers

    E Standard実測

  4. 4. Fear Is the Key

    E Standard実測

  5. 5. Childhood's End

    E Standard実測

  6. 6. Wasting Love

    E Standard実測

  7. 7. The Fugitive

    E Standard実測

  8. 8. Chains of Misery

    E Standard実測

  9. 9. The Apparition

    E Standard実測

  10. 10. Judas Be My Guide

    E Standard実測

  11. 11. Weekend Warrior

    E Standard実測

  12. 12. Fear of the Dark

    E Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Fear of the Darkはどのチューニングですか?

Iron MaidenのFear of the Dark(1992)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。