Iron Maiden · 1995 · スタジオアルバム

The X Factorのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全11曲がこれを使用。

The X Factorのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全11曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD 1、1995年の2枚組盤、EMI+0.2 ¢A 440.111−0.6から +2.4 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

Blaze Bayleyの最初のアルバムで、Steve HarrisとNigel GreenがBarnyardでプロデュースしました。E Standardは基準ピッチで、曲は−6 ¢(Fortunes of War)から+7 ¢(The Aftermath)まで。2015年のリマスターも一致します。

11曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Sign of the Cross

    E Standard実測

  2. 2. Lord of the Flies

    E Standard実測

  3. 3. Man on the Edge

    E Standard実測

  4. 4. Fortunes of War

    E Standard実測

  5. 5. Look for the Truth

    E Standard実測

    メモ

    Songsterrのベースのタブ譜は1つだけで、E弦をDに下げています(D A D G)。ギターはE Standardのままです。

  6. 6. The Aftermath

    E Standard実測

  7. 7. Judgement of Heaven

    E Standard実測

  8. 8. Blood on the World's Hands

    E Standard実測

  9. 9. The Edge of Darkness

    E Standard実測

  10. 10. 2 A.M.

    E Standard実測

  11. 11. The Unbeliever

    E Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

The X Factorはどのチューニングですか?

Iron MaidenのThe X Factor(1995)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。