Iron Maiden · 1998 · スタジオアルバム

Virtual XIのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全8曲がこれを使用。

Virtual XIのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全8曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD 1、1998年の2枚組盤、EMI0 ¢A 4408−1.5から +0.2 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

Blaze Bayleyの2作目で最後のアルバムです。再びSteve HarrisとNigel Greenがプロデュースしました。E Standardは基準ピッチぴったりで、どの曲もA 440から3 ¢以内です。Futurealは速くて短い曲で始まります。9分のHarris作の大作「The Clansman」は、静かでクリーンな出だしで、Bruce Dickinsonが復帰した後もセットリストに残りました。「The Angel and the Gambler」はサビを繰り返し、10分近く続くので、止めずにチューニングを確かめるのに向いた長い曲です。

8曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Futureal

    E Standard実測

  2. 2. The Angel and the Gambler

    E Standard実測

  3. 3. Lightning Strikes Twice

    E Standard実測

  4. 4. The Clansman

    E Standard実測

  5. 5. When Two Worlds Collide

    E Standard実測

  6. 6. The Educated Fool

    E Standard実測

  7. 7. Don't Look to the Eyes of a Stranger

    E Standard実測

  8. 8. Como Estais Amigos

    E Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Virtual XIはどのチューニングですか?

Iron MaidenのVirtual XI(1998)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。