Iron Maiden · 2000 · スタジオアルバム
Brave New Worldのチューニング
E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全10曲がこれを使用。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、EMI(2000年、日本盤) | −0.8 ¢ | A 439.8 | 10 | −1.8から +0.6 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。
Bruce DickinsonとAdrian Smithの復帰作で、3人のギタリスト(Dave Murray、Adrian Smith、Janick Gers)が参加した初のアルバムです。Kevin Shirleyがパリでプロデュースしました。E Standardは基準ピッチで、どの曲も2.5 ¢以内です。
10曲
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. The Wicker Man
E Standard実測
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2. Ghost of the Navigator
E Standard実測
メモ
Songsterrのタブ譜にある3本のギターパートのうち1本(Adrian Smithのクレジット)は、低い弦をDに下げています。ほかのパートはE Standardです。
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3. Brave New World
E Standard実測
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4. Blood Brothers
E Standard実測
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5. The Mercenary
E Standard実測
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6. Dream of Mirrors
E Standard実測
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7. The Fallen Angel
E Standard実測
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8. The Nomad
E Standard実測
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9. Out of the Silent Planet
E Standard実測
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10. The Thin Line Between Love & Hate
E Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Brave New Worldはどのチューニングですか?
Iron MaidenのBrave New World(2000)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。