Iron Maiden · 2003 · スタジオアルバム

Dance of Deathのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全11曲がこれを使用。

Dance of Deathのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全11曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、EMI(2003年、日本盤)+0.2 ¢A 440.111−0.6から +1.2 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

LondonのSarm WestでKevin Shirleyと録音されました。E Standardは基準ピッチで、どの曲も3 ¢以内です。Journeymanはアコースティックギターでアルバムを締めくくります。

11曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Wildest Dreams

    E Standard実測

  2. 2. Rainmaker

    E Standard実測

  3. 3. No More Lies

    E Standard実測

  4. 4. Montségur

    E Standard実測

  5. 5. Dance of Death

    E Standard実測

  6. 6. Gates of Tomorrow

    E Standard実測

    メモ

    Songsterrのタブ譜では、2本のリズムパートがDrop D、リードがE Standardです。TuneLitの音源チェックでは低い弦について確信が持てないので、耳で確認してください。

  7. 7. New Frontier

    E Standard実測

  8. 8. Paschendale

    E Standard実測

  9. 9. Face in the Sand

    E Standard実測

  10. 10. Age of Innocence

    E Standard実測

  11. 11. Journeyman

    E Standard実測

    メモ

    アコースティックの曲で、3本のアコースティックギターのためにE Standardでタブ譜が書かれています。

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Dance of Deathはどのチューニングですか?

Iron MaidenのDance of Death(2003)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。