Iron Maiden · 1983 · スタジオアルバム
Piece of Mindのチューニング
E Standard、約8 ¢高い(A ≈ 442)、CDで測定。全9曲がこれを使用。

TuneLitが測定
8 ¢高い
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Toshiba EMI CP32-5109(日本、最初のCDプレス) | +7.7 ¢ | A 442 | 9 | +6.7から +10.2 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。
Nicko McBrainの最初のアルバムで、バハマのナッソーにあるCompass Point Studiosで録音されました。E Standardは、日本で最初に発売されたCDで約8 ¢高め(A ≈ 442)、1995年の再発盤も同じです。Die with Your Boots On(+12 ¢)、Still Life(+11 ¢)、The Trooper(+10 ¢)が最も高く、To Tame a Land(+2 ¢)が最も低いです。その日本盤CDは、Still Lifeの冒頭の逆再生メッセージを、独立した短いトラックにしています。
9曲
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Where Eagles Dare
E Standard +8 ¢実測
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2. Revelations
E Standard +8 ¢実測
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3. Flight of Icarus
E Standard +8 ¢実測
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4. Die with Your Boots On
E Standard +8 ¢実測
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5. The Trooper
E Standard +8 ¢実測
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6. Still Life
E Standard +8 ¢実測
メモ
Nicko McBrainによる逆再生の語りのメッセージで始まります。日本で最初に発売されたCDでは、それを独立した短いトラックにしています。
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7. Quest for Fire
E Standard +8 ¢実測
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8. Sun and Steel
E Standard +8 ¢実測
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9. To Tame a Land
E Standard +8 ¢実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Piece of Mindはどのチューニングですか?
Iron MaidenのPiece of Mind(1983)はE Standardで、約8 ¢高い(A ≈ 442)、CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。