Iron Maiden · 1984 · スタジオアルバム

Powerslaveのチューニング

E Standard、約5 ¢高い(A ≈ 441)、CDで測定。全8曲中1曲が別のチューニングです。

Powerslaveのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard +5 ¢

約5 ¢高い(A ≈ 441)、CDで測定。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全8曲

TuneLitが測定

5 ¢高い

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
1995年の2枚組再発盤のCD 1、EMI+5.0 ¢A 441.38+4.5から +7.0 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

再びナッソーのCompass Point Studiosで録音されました。1995年のCDでは、E Standardは約5 ¢高め(A ≈ 441.3)で、The Duellistsは基準ピッチです。2015年のリマスターは同じ速さで再生されます。1998年のリマスターは、タイトル曲のイントロをBack in the Villageの末尾にも移しており、約15 ¢高めです。

8曲 · 1曲は別のチューニング

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Aces High

    E Standard +5 ¢実測

  2. 2. 2 Minutes to Midnight

    E Standard +5 ¢実測

  3. 3. Losfer Words (Big 'Orra)

    E Standard +5 ¢実測

  4. 4. Flash of the Blade

    E Standard +5 ¢実測

  5. 5. The Duellists

    別のピッチ

    E Standard実測

    メモ

    3 ¢低めで測定され、アルバムの他の曲より約8 ¢低いです。2015年のリマスターも同じ差を示します。

    アルバムの他の曲と同じく、タブ譜はE Standardです。1995年のCDでは3 ¢低く測定され、アルバムより8 ¢低いです。2015年のリマスターでは−4 ¢で、アルバムの他の曲が約+6 ¢であるのに対し、同じ差です。

  6. 6. Back in the Village

    E Standard +5 ¢実測

    メモ

    1998年のリマスターは、この曲の最後にPowerslaveのイントロを置いています。そこでも高めに出ますが、確度は低めです。

  7. 7. Powerslave

    E Standard +5 ¢実測

    メモ

    1998年のリマスターでは、この曲は約19 ¢高く、1995年のCDより15 ¢高いです。2015年のリマスターは1995年のCDと一致します。

  8. 8. Rime of the Ancient Mariner

    E Standard +5 ¢実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Powerslaveはどのチューニングですか?

Iron MaidenのPowerslave(1984)はE Standardで、約5 ¢高い(A ≈ 441)、CDをTuneLitが測定。The DuellistsはE Standardを使用。