Iron Maiden · 1986 · スタジオアルバム

Somewhere in Timeのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全8曲がこれを使用。

Somewhere in Timeのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全8曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
1995年の2枚組再発盤のCD 1、EMI+0.2 ¢A 440.18−0.5から +1.5 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

ギターシンセを使ったIron Maidenの最初のアルバムで、ナッソーのCompass Pointとオランダ・Wisseloordで録音されました。Wasted Yearsだけがギターシンセを使っていません。E Standardで基準ピッチです。1995年のCDはA 440から1 ¢以内、どの曲も6 ¢以内で、1998年と2015年のリマスターも一致します。

8曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Caught Somewhere in Time

    E Standard実測

  2. 2. Wasted Years

    E Standard実測

    メモ

    Adrian Smithが書いた曲で、アルバムでギターシンセを使わない唯一の曲です。

  3. 3. Sea of Madness

    E Standard実測

  4. 4. Heaven Can Wait

    E Standard実測

  5. 5. The Loneliness of the Long Distance Runner

    E Standard実測

  6. 6. Stranger in a Strange Land

    E Standard実測

  7. 7. Deja-Vu

    E Standard実測

  8. 8. Alexander the Great

    E Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Somewhere in Timeはどのチューニングですか?

Iron MaidenのSomewhere in Time(1986)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。