Megadeth · 2022 · スタジオアルバム

The Sick, the Dying... and the Dead!のチューニング

D Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全12曲がこれを使用。

The Sick, the Dying... and the Dead!のアルバムジャケット

アルバムのチューニング

D Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測公式

この設定でチューニング一緒に弾く全12曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Universal UICY-80290(2022年、Japan)+1.8 ¢A 440.512+0.8から +5.7 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではD Standardとされていました(ピッチの記載なし、公式)。

基準ピッチのD Standard。Mustaineが、今の声に合うと語るチューニングです。

12曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. The Sick, the Dying... and the Dead!

    D Standard実測

  2. 2. Life in Hell

    D Standard実測

  3. 3. Night Stalkers

    D Standard実測

  4. 4. Dogs of Chernobyl

    D Standard実測

  5. 5. Sacrifice

    D Standard実測

  6. 6. Junkie

    D Standard実測

  7. 7. Psychopathy

    D Standard実測

  8. 8. Killing Time

    D Standard実測

  9. 9. Soldier On!

    D Standard実測

  10. 10. Célebutante

    D Standard実測

  11. 11. Mission to Mars

    D Standard実測

    メモ

    音声チェックはE♭を指していますが、開放弦のDは鳴らず、ベースは低いCまで届いているため、Dのままです。

  12. 12. We'll Be Back

    D Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

The Sick, the Dying... and the Dead!はどのチューニングですか?

MegadethのThe Sick, the Dying... and the Dead!(2022)はD Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。