Meshuggah · 2016 · スタジオアルバム

The Violent Sleep of Reasonのチューニング

F Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全10曲中1曲が別のチューニングです。

The Violent Sleep of Reasonのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

F Standard +4 ¢

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測公式

この設定でチューニング一緒に弾く全10曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Avalon MICP-11313(日本、2016年)+4.0 ¢A 44110+2.7から +9.2 ¢中
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではF Standardとされていました(ピッチの記載なし、公式)。

スタジオでのライブ録音で、5人全員が一緒に演奏しています。Hagströmは肩の故障の後、スケール長の短い(28インチ)8弦ギターを使いましたが、チューニングは変わりませんでした。TuneLitは日本盤CDを約4 ¢高く(A ≈ 441)と測定し、実質的に基準ピッチです。『Born in Dissonance』は約6 ¢低く出ています。

10曲 · 1曲は別のチューニング

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Clockworks

    F Standard +4 ¢実測

  2. 2. Born in Dissonance

    別のピッチ

    F Standard −6 ¢実測

    メモ

    測定値は約6 ¢低く、アルバムの残りより低めです。

    アルバムの他の曲と同じくFでタブ譜が書かれています。TuneLitは約6 ¢低いと測定し、アルバムより10 ¢低い値です。

  3. 3. MonstroCity

    F Standard +4 ¢実測

  4. 4. By the Ton

    F Standard +4 ¢実測

  5. 5. Violent Sleep of Reason

    F Standard +4 ¢実測

  6. 6. Ivory Tower

    F Standard +4 ¢実測

  7. 7. Stifled

    F Standard +4 ¢実測

  8. 8. Nostrum

    F Standard +4 ¢実測

  9. 9. Our Rage Won't Die

    F Standard +4 ¢実測

  10. 10. Into Decay

    F Standard +4 ¢実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

The Violent Sleep of Reasonはどのチューニングですか?

MeshuggahのThe Violent Sleep of Reason(2016)はF Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。Born in DissonanceはF Standard −6 ¢を使用。