Metallica · 2016 · スタジオアルバム
Hardwired... to Self-Destructのチューニング
E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDとLPで測定。12曲のうち2曲は別のチューニングです。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD盤 「チューニングする」ボタンに使用 | +2.1 ¢ | A 440.5 | 13 | −0.1から +4.4 ¢ | 高い |
| 3LP、Blackened 00602557156454 | +2.7 ¢ | A 440.7 | 13 | −0.4から +5.3 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、広く知られている)。
ほぼ全体がE Standardの2枚組アルバムで、Hardwired、Atlas、Rise!、Moth Into Flame、Halo on Fire、Spit Out the Boneを含みます。Dream No Moreだけが全音下げられた曲です。トラック1–6がディスク1、トラック7–12がディスク2です。Loadの時代以降のライブでは、これらの曲は半音下げたE♭で演奏されているため、最新のライブ録音に合わせるならE♭にチューニングしてください。
12曲 · 2曲は別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Hardwired
E Standard実測
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2. Atlas, Rise!
E Standard実測
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3. Now That We're Dead
E Standard実測
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4. Moth Into Flame
E Standard実測
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5. Dream No More
別のチューニング
D Standard実測
メモ
作り方:アルバムのE Standardから、すべての弦を全音下げます。
Sad but Trueの精神を受け継ぐ、全音下げたドゥーム色の強い曲です。
主な採譜は完全なD Standardです。一部のタブ譜はDrop Dのアレンジを載せています。
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6. Halo on Fire
E Standard実測
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7. Confusion
E Standard実測
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8. ManUNkind
別のピッチ
E Standard +9 ¢実測
メモ
Dream No More以外は、全曲E Standardです。
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9. Here Comes Revenge
E Standard実測
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10. Am I Savage?
E Standard実測
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11. Murder One
E Standard実測
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12. Spit Out the Bone
E Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Hardwired... to Self-Destructはどのチューニングですか?
Metallicaは『Hardwired... to Self-Destruct』(2016年)を、基準ピッチ(A 440)のE Standardで録音しました。CDとLPでTuneLitが測定しています。Dream No MoreはD Standard、ManUNkindはE Standard +9 ¢です。