Napalm Death · 2022 · EP

Resentment Is Always Seismicのチューニング

D Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全8曲がこれを使用。

Resentment Is Always Seismic – A Final Throw of Throesのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

D Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全8曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Trooper Entertainment QATE-10136(日本 2022年)+3.6 ¢A 440.98+2.6から +8.2 ¢低い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではD Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

Throes of Joy期の最後にリリースされた8曲:新曲、Slab!のカバー(People Pie)、Bad Brainsのカバー(Don't Need It)。まだタブ譜はないため、Throes作品のD Standardに掲載しています。TuneLit'sの半音チェックは4曲でDに一致し、疑わしい曲はありません。CDは基準ピッチ(約+4 ¢)です。

8曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Narcissus

    D Standard実測

  2. 2. Resentment Always Simmers

    D Standard実測

  3. 3. By Proxy

    D Standard実測

  4. 4. People Pie

    D Standard実測

    メモ

    Slab!のカバー。

  5. 5. Man Bites Dogged

    D Standard実測

  6. 6. Slaver Through a Repeat Performance

    D Standard実測

  7. 7. Don't Need It

    D Standard実測

    メモ

    Bad Brainsのカバー。

  8. 8. Resentment Is Always Seismic (Dark Sky Burial Dirge)

    D Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Resentment Is Always Seismicはどのチューニングですか?

Napalm DeathのResentment Is Always Seismic(2022)はD Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。