Napalm Death · 2020 · スタジオアルバム
Throes of Joy in the Jaws of Defeatismのチューニング
D Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全12曲中3曲が別のチューニングです。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Trooper Entertainment QATE-10125(日本 2020年) | +2.5 ¢ | A 440.6 | 12 | −1.6から +3.3 ¢ | 中 |
測定前、情報源ではD Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。
主にShane Emburyが作曲し、彼がギターも弾いています。Mitch Harrisもギターのクレジットがあります。D Standard。Backlash Just BecauseだけDrop Cです。TuneLit'sの半音チェックは12曲中9曲で両方に一致します。CDは基準ピッチ(約+2.5 ¢)で、Invigorating ClutchとZero Gravitas Chamberは12–14 ¢高く測定されています。
12曲 · 3曲は別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Fuck the Factoid
D Standard実測
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2. Backlash Just Because
別のチューニング
Drop C実測
メモ
行き方:アルバムのD Standardから、6弦を全音下げます(D → C)。ほかの弦はそのままです。
両方のタブ譜でDrop C(C G C F A D)、TuneLit'sの半音チェックも一致しています。
SongsterrとGuitar Proファイルは、どちらもDrop C(C G C F A D)を使っています。
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3. That Curse of Being in Thrall
D Standard実測
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4. Contagion
D Standard実測
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5. Joie de Ne Pas Vivre
D Standard実測
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6. Invigorating Clutch
別のピッチ
D Standard +14 ¢実測
メモ
約14 ¢高く測定されています。アルバムの他の曲より高いです。
Contagion(SongsterrとGuitar Pro)、Amoral、Fuck the Factoidは、タブ譜ではD Standardで書かれています。
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7. Zero Gravitas Chamber
別のピッチ
D Standard +12 ¢実測
メモ
約12 ¢高く測定されています。アルバムの他の曲より高いです。
Contagion(SongsterrとGuitar Pro)、Amoral、Fuck the Factoidは、タブ譜ではD Standardで書かれています。
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8. Fluxing of the Muscle
D Standard実測
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9. Amoral
D Standard実測
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10. Throes of Joy in the Jaws of Defeatism
D Standard実測
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11. Acting in Gouged Faith
D Standard実測
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12. A Bellyful of Salt and Spleen
D Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Throes of Joy in the Jaws of Defeatismはどのチューニングですか?
Napalm DeathのThroes of Joy in the Jaws of Defeatism(2020)はD Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。Backlash Just BecauseはDrop C、Invigorating ClutchはD Standard +14 ¢、Zero Gravitas ChamberはD Standard +12 ¢を使用。
なぜThroes of Joy in the Jaws of Defeatismは、ギターと音程が合わないのでしょう?
Invigorating Clutchは約14 ¢高く(A ≈ 444)、A 440に合わせたギターとはぶつかります。このページの「チューニングする」ボタンは、録音に合わせてチューナーの基準ピッチを曲ごとに設定するので、弦を合わせるだけで済みます。