Napalm Death · 2009 · スタジオアルバム
Time Waits for No Slaveのチューニング
D Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全14曲がこれを使用。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Toy's Factory TFCK-87461(日本盤) | +4.1 ¢ | A 441 | 14 | +1.8から +4.9 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではD Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。
見つかったタブ譜はすべて、全曲D Standardです。CDは基準ピッチより約4 ¢高い(A ≈ 441)と測定され、TuneLit'sの半音チェックも14曲中10曲でDに一致しています。
14曲
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Strong-Arm
D Standard +4 ¢実測
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2. Diktat
D Standard +4 ¢実測
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3. Work to Rule
D Standard +4 ¢実測
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4. On the Brink of Extinction
D Standard +4 ¢実測
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5. Time Waits for No Slave
D Standard +4 ¢実測
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6. Life and Limb
D Standard +4 ¢実測
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7. Downbeat Clique
D Standard +4 ¢実測
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8. Fallacy Dominion
D Standard +4 ¢実測
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9. Passive Tense
D Standard +4 ¢実測
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10. Larceny of the Heart
D Standard +4 ¢実測
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11. Procrastination on the Empty Vessel
D Standard +4 ¢実測
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12. Feeling Redundant
D Standard +4 ¢実測
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13. A No-Sided Argument
D Standard +4 ¢実測
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14. De-Evolution Ad Nauseum
D Standard +4 ¢実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Time Waits for No Slaveはどのチューニングですか?
Napalm DeathのTime Waits for No Slave(2009)はD Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。