Pink Floyd · 1969 · スタジオアルバム
Moreのチューニング
E Standard、約8 ¢低い(A ≈ 438)、CDで測定。全13曲中1曲が別のチューニングです。

TuneLitが測定
8 ¢低い
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Toshiba-EMI CP32-5273(日本、最初のCD発売) | −8.2 ¢ | A 437.9 | 13 | −8.7から −2.3 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。
映画のサウンドトラックで、短い曲とインストゥルメンタルが収録されています。Gilmourがバンドのメインギタリスト兼ボーカルとして初めて作ったレコードです。全曲レギュラーチューニング。CDは約8 ¢低い(A ≈ 438)。Green Is the Colour はさらに低く、約16 ¢低いです。
13曲 · 1曲は別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Cirrus Minor
E Standard −8 ¢実測
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2. The Nile Song
E Standard −8 ¢実測
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3. Crying Song
E Standard −8 ¢実測
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4. Up the Khyber
E Standard −8 ¢実測
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5. Green Is the Colour
別のピッチ
E Standard −16 ¢実測
メモ
アコースティックでレギュラーチューニング、約16 ¢低い(A ≈ 435.9)。
アルバムの他の曲と同じく、レギュラーチューニングでタブ譜化されています。この曲のピッチはアルバムと異なるため、TuneLitは単独で測定しました。
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6. Cymbaline
E Standard −8 ¢実測
メモ
ナイロン弦のアコースティックで、レギュラーチューニングです。
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7. Party Sequence
E Standard −8 ¢実測
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8. Main Theme
E Standard −8 ¢実測
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9. Ibiza Bar
E Standard −8 ¢実測
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10. More Blues
E Standard −8 ¢実測
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11. Quicksilver
E Standard −8 ¢実測
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12. A Spanish Piece
E Standard −8 ¢実測
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13. Dramatic Theme
E Standard −8 ¢実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Moreはどのチューニングですか?
Pink FloydのMore(1969)はE Standardで、約8 ¢低い(A ≈ 438)、CDをTuneLitが測定。Green Is the ColourはE Standard −16 ¢を使用。
なぜMoreは、ギターと音程が合わないのでしょう?
Green Is the Colourは約16 ¢低く(A ≈ 436)、A 440に合わせたギターとはぶつかります。このページの「チューニングする」ボタンは、録音に合わせてチューナーの基準ピッチを設定するので、弦を合わせるだけで済みます。