Sepultura · 1991 · スタジオアルバム

Ariseのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全9曲がこれを使用。

Ariseのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測広く知られている

この設定でチューニング一緒に弾く全9曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、日本盤+2.0 ¢A 440.59−0.9から +2.2 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、広く知られている)。

基準ピッチのE Standardです。CDは約2 ¢高く測定され、各曲はその値から4 ¢以内に収まります。カタログの中でも特に安定した結果の一つです。一部のタブ譜ではD Standardを使っており、バンドがチューニングを下げた後のライブ版がいくつか含まれています。

9曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Arise

    E Standard実測

  2. 2. Dead Embryonic Cells

    E Standard実測

  3. 3. Desperate Cry

    E Standard実測

  4. 4. Murder

    E Standard実測

  5. 5. Subtraction

    E Standard実測

  6. 6. Altered State

    E Standard実測

  7. 7. Under Siege (Regnum Irae)

    E Standard実測

  8. 8. Meaningless Movements

    E Standard実測

  9. 9. Infected Voice

    E Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Ariseはどのチューニングですか?

SepulturaのArise(1991)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。