Sepultura · 1989 · スタジオアルバム

Beneath the Remainsのチューニング

E Standard、約18 ¢高い(A ≈ 445)、CDで測定。全9曲がこれを使用。

Beneath the Remainsのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard +18 ¢

約18 ¢高い(A ≈ 445)、CDで測定。

実測広く知られている

この設定でチューニング一緒に弾く全9曲

TuneLitが測定

18 ¢高い

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD盤+17.9 ¢A 444.69+15.1から +18.1 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、広く知られている)。

全体がE Standardで、基準ピッチより高めです。CDは約18 ¢高く(A ≈ 445)測定され、各曲は12〜20 ¢の範囲です。ライブラリにある後年のリマスターは数セント低く測定されますが、それでもはっきり高めです。

9曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Beneath the Remains

    E Standard +18 ¢実測

  2. 2. Inner Self

    E Standard +18 ¢実測

  3. 3. Stronger Than Hate

    E Standard +18 ¢実測

  4. 4. Mass Hypnosis

    E Standard +18 ¢実測

  5. 5. Sarcastic Existence

    E Standard +18 ¢実測

  6. 6. Slaves of Pain

    E Standard +18 ¢実測

  7. 7. Lobotomy

    E Standard +18 ¢実測

  8. 8. Hungry

    E Standard +18 ¢実測

  9. 9. Primitive Future

    E Standard +18 ¢実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Beneath the Remainsはどのチューニングですか?

SepulturaのBeneath the Remains(1989)はE Standardで、約18 ¢高い(A ≈ 445)、CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。

なぜBeneath the Remainsは、ギターと音程が合わないのでしょう?

この録音は約18 ¢高く(A ≈ 445)、A 440に合わせたギターとはぶつかります。このページの「チューニングする」ボタンは、録音に合わせてチューナーの基準ピッチを曲ごとに設定するので、弦を合わせるだけで済みます。