Sepultura · 1986 · スタジオアルバム

Morbid Visionsのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全8曲がこれを使用。

Morbid Visionsのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測広く知られている

この設定でチューニング一緒に弾く全8曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Bestial Devastation EP 付きの日本盤−1.9 ¢A 439.58−7.6から −0.5 ¢中
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、広く知られている)。

Max Cavalera は、このアルバムの録音中にバンドがギターをチューニングしていなかったことを認めています。それでも結果は基準ピッチに近く、TuneLit は CD を約2 ¢低いと測定しました。そのためアルバムは素の E Standard で始まります。タイトル曲はさらに低く、約20 ¢低いと読めますが、確度は低めなので、アルバムの値のままにしています。

8曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Morbid Visions

    E Standard実測

    メモ

    約20 ¢低いと読めますが、確度は低いため、アルバムの値を使っています。

  2. 2. Mayhem

    E Standard実測

  3. 3. Troops of Doom

    E Standard実測

  4. 4. War

    E Standard実測

  5. 5. Crucifixion

    E Standard実測

  6. 6. Show Me the Wrath

    E Standard実測

  7. 7. Funeral Rites

    E Standard実測

  8. 8. Empire of the Damned

    E Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Morbid Visionsはどのチューニングですか?

SepulturaのMorbid Visions(1986)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。