Deftones · 2010 · スタジオアルバム

Diamond Eyesのチューニング

F♯ Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全11曲がこれを使用。

Diamond Eyesのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

F♯ Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測公式

この設定でチューニング一緒に弾く全11曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、Reprise 511922-2(US、2010年)+1.1 ¢A 440.311−0.4から +2.6 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではF♯ Standardとされていました(ピッチの記載なし、公式)。

Carpenterが初めて8弦で作ったアルバムで、8弦が出荷時に持っていたチューニングです:F♯ B E A D G B E。上の6本の弦は普通の E Standard です。タブ譜では、Chino Morenoのギターは Royal、Sextape、976-EVILが Drop C、Beauty School が Drop D で、Sergio Vegaのベースはほとんどが Drop C です。CDは基準ピッチ(約1 ¢高い)で、どの曲も4 ¢より大きくずれていません。TuneLitの音声チェックはこのアルバムを判断できません。Drop Cのベースは8弦の低いF♯より下で鳴っており、その方式では想定されていないためです。

11曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Diamond Eyes

    F♯ Standard実測

  2. 2. Royal

    F♯ Standard実測

  3. 3. CMND/CTRL

    F♯ Standard実測

  4. 4. You've Seen the Butcher

    F♯ Standard実測

  5. 5. Beauty School

    F♯ Standard実測

    メモ

    Chino Morenoのギターパートは Drop D で書かれています。Carpenterの8弦は F♯ です。

  6. 6. Prince

    F♯ Standard実測

  7. 7. Rocket Skates

    F♯ Standard実測

  8. 8. Sextape

    F♯ Standard実測

    メモ

    有名なタブは、Chino MorenoのGibson SGのパートを Drop C で書いたものです。Carpenterの8弦は低音をF♯で加えています。

  9. 9. Risk

    F♯ Standard実測

  10. 10. 976-EVIL

    F♯ Standard実測

  11. 11. This Place Is Death

    F♯ Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

Diamond Eyesはどのチューニングですか?

DeftonesのDiamond Eyes(2010)はF♯ Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。