Deftones · 2012 · スタジオアルバム
Koi No Yokanのチューニング
Drop E、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全11曲がこれを使用。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Reprise 532460-2(US、2012年) | +0.6 ¢ | A 440.2 | 11 | 0から +2.0 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではDrop Eとされていました(ピッチの記載なし、公式)。
Carpenterは8弦の低いF♯を E に下げました:E B E A D G B E(Drop E)。上の6本は E Standard のままです。タブ譜では、Chino Morenoのギターは Drop D 以下になっています。CDは基準ピッチ(1 ¢未満高い)で、どの曲も5 ¢以上は離れていません。Deftonesのアルバムで最もまとまりがあります。
11曲
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Swerve City
Drop E実測
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2. Romantic Dreams
Drop E実測
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3. Leathers
Drop E実測
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4. Poltergeist
Drop E実測
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5. Entombed
Drop E実測
メモ
閲覧数の最も多いタブは、8弦のCarpenterのパートを F♯ Standard で書いています。一方、Ultimate Guitarのタブとアルバムでは Drop E を使っています。クリーンなパートは、低い弦に触れていないのかもしれません。
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6. Graphic Nature
Drop E実測
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7. Tempest
Drop E実測
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8. Gauze
Drop E実測
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9. Rosemary
Drop E実測
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10. Goon Squad
Drop E実測
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11. What Happened to You?
Drop E実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Koi No Yokanはどのチューニングですか?
DeftonesのKoi No Yokan(2012)はDrop E、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。