Deftones · 2016 · スタジオアルバム
Goreのチューニング
F♯ Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全11曲中1曲が別のチューニングです。

TuneLitが測定
基準ピッチどおり
| 音源 | ずれ | 換算A | 曲数 | ばらつき | 確度 |
|---|---|---|---|---|---|
| CD、Warner Music Japan WPCR-17145(2016年) | +1.3 ¢ | A 440.3 | 11 | −0.3から +3.0 ¢ | 高い |
測定前、情報源ではF♯ Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。
Premier GuitarはGoreを、低めに調弦した8弦のアルバムとして紹介しています。タブ譜ではCarpenterが再び F♯ Standard に戻り、タイトル曲は Drop E です。Chino Morenoはほぼ全曲でギターを弾き、タブ譜では Drop C 以下です。Sergio Vegaはアルバムの大半で6弦のBass VIを弾いています。Alice in ChainsのJerry Cantrellは Phantom Bride でソロを弾いています。日本盤CDは基準ピッチ(約1 ¢高い)です。
11曲 · 1曲は別のチューニング
全曲、すぐにチューニングできます
「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味
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1. Prayers/Triangles
F♯ Standard実測
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2. Acid Hologram
F♯ Standard実測
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3. Doomed User
F♯ Standard実測
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4. Geometric Headdress
F♯ Standard実測
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5. Hearts/Wires
F♯ Standard実測
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6. Pittura Infamante
F♯ Standard実測
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7. Xenon
F♯ Standard実測
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8. (L)MIRL
F♯ Standard実測
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9. Gore
別のチューニング
Drop E実測
メモ
やり方:アルバムの F♯ Standard から、8弦を全音下げます(F♯ → E)。他の弦はそのままです。
タイトル曲は、8弦の Drop E(E B E A D G B E)で書かれています。
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10. Phantom Bride
F♯ Standard実測
メモ
Alice in ChainsのJerry Cantrellがソロを弾いています。タブ譜では、そのパートとChino Morenoのパートを Drop C で書いています。
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11. Rubicon
F♯ Standard実測
ラベルの意味
- 実測
- TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
- 公式
- バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
- 広く知られている
- 信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
- タブ譜より
- コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
- 諸説あり
- 情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。
曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →
よくある質問
Goreはどのチューニングですか?
DeftonesのGore(2016)はF♯ Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。GoreはDrop Eを使用。