Iron Maiden · 2010 · スタジオアルバム

The Final Frontierのチューニング

E Standard、基準ピッチ(A 440)、CDで測定。全10曲がこれを使用。

The Final Frontierのアルバムジャケット

アルバムのチューニング

E Standard

基準ピッチ(A 440)。CDで測定しました。

実測タブ譜より

この設定でチューニング一緒に弾く全10曲

TuneLitが測定

基準ピッチどおり

音源ずれ換算A曲数ばらつき確度
CD、EMI Music Japan(2010年)+2.0 ¢A 440.510+0.6から +3.9 ¢高い
基準ピッチ(A 440)からのずれ。ばらつき:アルバムのピッチを共有する曲が4曲以上あるとき、曲の中央の半分が収まる幅。確度:音が1つの格子にどれだけよく合っているか。

測定前、情報源ではE Standardとされていました(ピッチの記載なし、タブ譜より)。

NassauのCompass PointとMalibuのThe Caveで、Kevin Shirleyと録音されました。E Standardは基準ピッチです(+2 ¢、曲は約−6〜+7 ¢)。「The Talisman」は、タブ譜でD A D G A Dと書かれたアコースティックギターで始まります。

10曲

全曲、すぐにチューニングできます

「チューニングする」は、その曲のチューニングで、ピッチも含めてチューナーを開きます。「一緒に弾く」は、そのチューニングに設定した曲プレーヤーを開き、曲があなたのチューニングで再生されます。ラベルの意味

  1. 1. Satellite 15... The Final Frontier

    E Standard実測

  2. 2. El Dorado

    E Standard実測

  3. 3. Mother of Mercy

    E Standard実測

  4. 4. Coming Home

    E Standard実測

  5. 5. The Alchemist

    E Standard実測

  6. 6. Isle of Avalon

    E Standard実測

  7. 7. Starblind

    E Standard実測

  8. 8. The Talisman

    E Standard実測

    メモ

    アコースティックのイントロは、2本のアコースティックギターのためにD A D G A Dで書かれています。その後、バンドはE Standardで入ります。これは「チューニングする」ボタンが設定するチューニングです。

  9. 9. The Man Who Would Be King

    E Standard実測

  10. 10. When the Wild Wind Blows

    E Standard実測

ラベルの意味

実測
TuneLitが、オリジナルのCDまたはLPでピッチを測定しました。チューニングの名前は、これまでどおり情報源から得ています。
公式
バンド、メンバーの誰か、プロデューサー、またはギターテックが語ったものです。
広く知られている
信頼できるメディア、ガイド、タブ譜の見解が一致していますが、バンド自身が直接語ったものではありません。
タブ譜より
コミュニティのタブ譜、または録音に合わせてチューニングしている人たちの情報によるものです。
諸説あり
情報源の意見が分かれています。いちばんありそうな設定を表示し、もう一方はメモに書いてあります。

曲に表示されるラベルは1つで、付いているなかでいちばん強いものです。強さは、この並びの順です。録音の測定方法 →

よくある質問

The Final Frontierはどのチューニングですか?

Iron MaidenのThe Final Frontier(2010)はE Standard、基準ピッチ(A 440)で録音。CDをTuneLitが測定。全曲がこれを使用。